PUZZLE

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2009年4月リリース。11曲。2500円
1 PUZZLE
2 パン工場のにおい
3 Happiness
4 サンガイジュウネコラギ
5 おさない瞳
6 Bleeding love
7 イジメ
8 限界
9 Happy end of the world
10 Brand new day
11 Wake Wake Doking Doking


大人買い5冊以上ご希望の場合は、大人買いの項目よりご購入お願いいたします。
アルバムとの大人買いも可能です。
 5枚で10000円の大人買いセット
  http://akiramania.thebase.in/items/1996596
 6枚で12000円の大人買いセット
  http://akiramania.thebase.in/items/4968168
 7枚で14000円の大人買いセット
  http://akiramania.thebase.in/items/4968245
 8枚で16000円の大人買いセット
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 9枚で18000円の大人買いセット
  http://akiramania.thebase.in/items/4968293



「PUZZLE」

おまえはなにをしに
この世にやってきた?
吹きくる風がぼくに問う
胸のすき間を埋める
たったひとつのパズル
探しだすために旅している

焼けつく砂の国
凍てつく石の町
汚物まみれの路地裏
片腕の乞食 年老いた娼婦 
きっとやつらも
自分のパズルを探している

ぼくは待っていた
千年も待ちつづけていた
おたがいの準備ができるまで
出会いは許されない
運命は決まっていないが
出会いは用意されてる
避けられぬ必然が 

たったひとつの
パズルが欠けても
今のきみはいなかった
たったひとつの
奇跡が欠けても
ぼくはきみに会えなかった

きみはもうじゅうぶんに
傷ついてきた
傷つけたよりも傷ついた
罪を許すんじゃなく
人そのものを許してあげて

きみ自身を許してあげて
今の自分を愛せないことは
すべての過去を否定すること
きみのおばあちゃんの恋 
お母さんの恋
無数の愛を
きみは受け継いで 此処に在る

きみの流した涙が
まなざしを深くする
きみを曇らせた雨が
笑顔を輝やかす
むだなパズルなんかない
まちがいは存在すらしない
不幸こそきみが試されるとき

たったひとつの
パズルが欠けても
今のきみはいなかった
たったひとつの
奇跡が欠けても
ぼくはきみに会えなかった

ぼくらは世界の
パズルのひとかけら
世界は宇宙のひとかけら
そして宇宙はぼくらの
胸のなかにある
出会いの数だけ
銀河はある

きみの孤独がそっと滲みだし
白いシーツに影を描く
ぼくは生まれたての赤ん坊が
乳をのむように
きみの子宮へとくちづける

そうひとりひとりが
不完全だからこそ
ぼくらは求めあい
そして愛しあう
きっとパズルは終わらない
永遠に完成などしない
愛に終わりがないように

たったひとつの
パズルが欠けても
今のきみはいなかった
たったひとつの
奇跡が欠けても
ぼくはきみに会えなかった

Lalalala





「パン工場のにおい」

パン工場のにおいがふっと鼻をくすぐる午後
きみが言った「幸せって
きっとこんな香りかも」

息を切らし汗を流し
自転車を飛ばした
きみを乗せて青い空に
吸いこまれそうだ

誰かに話したら
笑われてしまいそうな
そんなありきたりな物語
ぼくらの物語

ささやかな笑顔
ちっぽけな涙
大きなものは小さなものに宿っている
さりげないやさしさ
なにげない思いやり
この世で学ぶ
だいじなものを
きみはすべて知っていた


好きな人ができましたって短いメールから
きみがやっと書いた気持ち痛いくらいわかったよ

きみにかえす言葉もなく
途方にくれていた
ぼくにできるひとつのこと それは歌うこと

誰かに聴かれたら
恥ずかしくなりそうな
そんなどこにもある愛の歌ぼくらの愛の歌

ささやかな笑顔
ちっぽけな涙
大きなものは小さなものに宿っている
さりげないやさしさ
なにげない思いやり
この世で学ぶ
だいじなものを
きみはすべて知っていた


きみとぼくが流す
一粒の涙が
やがては大きな河になる
無数の記憶をのせ
木の葉が流れてく
永遠のふるさと目指し

ささやかな笑顔
ちっぽけな涙
大きなものは小さなものに宿っている
さりげないやさしさ
なにげない思いやり
この世で学ぶ
だいじなものを
きみはすべて知っていた

パン工場のにおいがふっと鼻をくすぐる午後
きみが言った「幸せってきっとこんな香りかも」




「Happiness」

幸せはまるで美しい雪のひとひら
つかまえてそっと
この手をひろげれば
一粒の涙を残して
いつもぼくをすりぬけてゆく

自分より少し不幸な人に同情し
自分より幸福な人に嫉妬する
比べつづけたら永遠にきみは
幸せにはなれないのだろう

だからふれたくて
きみにふれたくて
ぼくは命の乳房をまさぐった
だけどふれられない
きみにふれられない
ぼくは凍える指をのばしたまま

Happiness それは遠い約束
Happiness それは永久の幻
人はみな幸せのためじゃなく
学ぶために生まれてきたんだ

この世で誰かがぼくを必要としてる
それだけでぼくは明日も生きてゆく
たったひとりでいい
それがきみならいい
だけどそれはきみが決めること

おもちゃをとられた
赤ちゃんの悲しみと
人生に悩む哲学者の苦悩
比べられないそれぞれの痛み
やわらげる薬はひとつ 愛

だから抱きたくて
きみを抱きたくて
ぼくは冷たい背中に口づけた
だけど抱けなくて
きみを抱けなくて
ぼくは眠れぬ夜に沈んでいく

Happiness それはきみがいること
Happiness それはきみであること
人はみな幸せのためじゃなく
学ぶために生まれてきたんだ

Happiness それは空のきらめき
Happiness それは風のささやき
Happiness それは森のざわめき
Happiness それは海のさざめき

Happiness それは母のぬくもり
Happiness それは父のげんこつ
Happiness それはともに泣くこと
Happiness それはともに笑うこと

Happiness それは奪いあうこと
Happiness それは与えあうこと
Happiness それは生きていること
Happiness それは命そのもの

人はみな幸せのためじゃなく
学ぶために生まれてきたんだ




「サンガイ ジウネ コラギ」
Living is Sharing

誰かを救おうなんて
僕は絶対思わないんだ
だけどせいいっぱい勇気だして
きみに会いにきたんだ

意地をはらなくていい
泣き崩れたっていい
弱さをさらけ出すこと
それがほんとの強さだ

サンガイ ジウネ コラギ
生きることは分け合うこと
悲しみを分ければ半分に
喜びは倍になる

一切れのパンを今きみにもらった
いつかぼくより飢えてる人に
分けてあげるよ


人の為って字は
偽りって字になる
だからほんとに伝えたいこと
きみに歌ってるんだ

縛りあわなくていい
独占しなくていい
おたがいちがうものを
与え合おうよ

サンガイ ジウネ コラギ
生きることは分け合うこと
悲しみを分ければ半分に
喜びは倍になる

素敵な笑顔を今きみにもらった
いつかぼくより落ちこむ人に
分けてあげるよ


いやなやつだっている
傷つき傷つけあう
だけどだれもがきみとちがうから
虹が生まれるんだよ

世界という織物
きみだけのものじゃない
木々もきみも大切な
一本の糸

サンガイ ジウネ コラギ
生きることは分け合うこと
悲しみを分ければ半分に
喜びは倍になる

大切な愛を今きみにもらった
いつかぼくよりさみしい人に
分けてあげるよ

ラララ
ラララ

ラララ
サンガイ ジウネ コラギ
ラララ
いっしょに生きるために
ラララ
サンガイ ジウネ コラギ
ラララ
いっしょに生きるために





「おさない瞳」

もうパパとママは
いっしょに住めない
だから
あなたも自分で選んで
たった5歳のあなたには
とても残酷な選択
だけどこうするより
しかたなかった

ママが荷物をまとめる
となりで
ひとりむじゃきに
はしゃいだあなたを
ふいに抱きしめたくなって
伸ばす腕を押しとどめた
だけどこうするより
しかたなかった

桜吹雪舞うなかを
あなたが遠くなっていくから

さよなら さよなら
ちいさな手のひら
世界でいちばん愛しい命よ
さよなら さよなら
おさない瞳よ
それでもわたしを
許してくれますか


いつもパパとママは
ケンカばっかり
これじゃ
あなたのことはしかれない
わがままはいけませんって
ママが言ってたはずなのに
だけどこうするより
しかたなかった

そうね週末にはきっと
会えるわ
そしたらポタージュスープを食べよう
こんな笑顔をつくるのが
むずかしいことだなんて
だけどこうするより
しかたなかった

小学校の門をくぐる
あなたはまだ笑っていたね

さよなら さよなら
ちいさな手のひら
世界でいちばん愛しい命よ
さよなら さよなら
おさない瞳よ
それでもわたしを
許してくれますか


けっして
あなたを忘れたことはない
だって
はなれていたって感じる
今日はなにして遊んでる
給食は残さず食べたかな
だけどこうするより
しかたなかった

いつも
あなたの瞳が見ている
そして
わたしの瞳も見ている
だからなんにも恐れずに
あなたらしく生きればいい
だけどこうするより
しかたなかった

たとえこの世を去ってでも
ずっとあなたの
そばにいるよ

さよなら さよなら
ちいさな手のひら
世界でいちばん愛しい命よ
さよなら さよなら
おさない瞳よ
それでもわたしを
許してくれますか





「Bleeding love」

Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa

ナイフのような言葉が
あたしの胸にグサッと突き刺さる
幼いころ捨てられた
悲しみまでがフラッシュバックする

女はみな血の涙流すマリア
男はみな迷える子羊

嫉妬は千の目をもつ
だけどどの目もみんな盲目
あたしが支配できるのは
自分だけってわかっているけど

女はみな朝日を産む海
男はみな夕日に背を向ける

ひとりぼっちの夜
子宮があんたを呼んでる

Bleeding love Bleeding love
My heart is bleeding bleeding bleeding
Bleeding love Bleeding love
My heart is bleeding bleeding bleeding
愛は血を流す

Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa Bleeding love
Pappapalappa

鷹のような鈎爪で
あたしの背中ガッと捕まえて
あんたのいる荒野まで
黒い翼でパッと連れてって

女はみな慈悲と残酷のカーリー
男はみな気まぐれなシバ神

執着と独占は
愛の衣装で偽装するから
あたしを苦しませるのは
あんたじゃなくあたし自身なの

女はみな神と気づかない神
男はみな神を気取る犬

ひとりぼっちの夜
子宮があんたに泣いてる
Bleeding love Bleeding love
My heart is bleeding bleeding bleeding
Bleeding love Bleeding love
My heart is bleeding bleeding bleeding
愛は血を流す





「イジメ」

ぼくは今もあざやかに
おぼえてる
胸の奥にしまった痛い場所
たとえどんな月日でも
ぬぐえない
きみの悲しい瞳を

昨日までは仲のいい
友たちが
急に見えない敵になる
ないしょ話 忍び笑い
無視の壁
机にある赤い花

イジメないとイジメられる恐怖から
きみがのばした手を
ふりはらった
イジメないとイジメられる不安から
ぼくはきみを裏切った


固いイスに縛られる6時間
人の顔をうかがう休み時間
牛や豚や鶏と同じように
せまい檻に囲われて

仲間はずれにされた帰り道
きみはやさしく声を
かけてきた
ずっとずっと友達で
いようって
ぼくがきみを守るって

イジメないとイジメられる恐怖から
きみがのばした手をふりはらった
イジメないとイジメられる不安から
ぼくはきみを裏切った


大人たちは知らん顔で
くりかえす
派閥かけひき
罪のなすりあい
子供たちは無邪気でも
天使でもない
じっと大人を見ている

いい子や偉い人に
ならなくていい
弱さこそが強い強い
絆になる
人の痛み心から思いやる
弱い弱い人でいて

イジメないとイジメられる恐怖から
きみがのばした手をふりはらった
イジメないとイジメられる不安から
ぼくはきみを裏切った

仲間はずれにされた帰り道
きみはやさしく声を
かけてきた
ずっとずっと友達で
いようって
ぼくがきみを守るって





「限界」

どうせあたしはきっと
神様の失敗作なんだわ
もっと美しく
もっと愛らしく
ああ生まれたらなあ

だけどきみをつくった神様は
決してミスはしなかった
きみがこの世でなにかを
学ぶため
そう限界をくれた

きみの顔 きみの胸
すべて神様の贈り物
きみのプライド 
きみのコンプレックス
すべて神様の贈り物
きみは 
Woo lalala Woo lalala
綺麗だよ きみは
Woo lalala Woo lalala
素敵だよYes Yes Yes!

どうせあたしはきっと
望まれないで生まれてきたんだ
もっと愛されて
もっと慕われて
ああ生きれたらなあ
きみの限界は
きみを導いてくれる
一生のパートナー
だから限界を認め
受け入れて
そう愛してあげて

きみの瞳 きみのまつげ
すべて神様の贈り物
きみのリアクション 
きみのキャラ
すべて神様の贈り物
きみは 
Woo lalala Woo lalala
綺麗だよ  きみは
Woo lalala Woo lalala
素敵だよYes Yes Yes!

きみの元気 きみの勇気
すべて神様の贈り物 
きみの強さ きみの明るさ
すべて神様の贈り物 きみは

ああ我慢の限界 
ああ体力の限界
綺麗だよ きみは
あああたしの限界 
ああ愛しの限界
素敵だよYes Yes Yes!

Woo lalala Woo lalala
綺麗だよ  きみは
Woo lalala Woo lalala
素敵だよYes Yes Yes!





「Happy end of the world」

人間の消えた街にも日は昇る。
ぼくたちは打ち捨てられた中央駅に、手をつないだまま寝転がっている。
割れたドームから降り注ぐガラスの破片が、
ダイヤモンドダストのように煌いて
……綺麗だ。

Happy end of the world
Happy end of the world
It’s over over over over now
もうなにも怖がらなくていいよ
It’s over over over over now
すべて終わったのだから

二度と目覚めることのない街は、
在りし日の人の夢でも見てるいのだろうか?
それともこの世界さえ、何者かによって見られた夢なのか?
ぼくにはわからない。
ただきみの手のぬくもりだけが
ぼくにとって唯一の
……「リアル」だ。

Happy end of the world
Happy end of the world
It’s over over over over now
もうなにも思い出さなくていいよ
It’s over over over over now
ほんとうにすべて終わったのだから


山のてっぺんには約束の地があると教えられてきた。
もっとたくさんのものを持てば自由になれると、
もっとたくさんのお金を持てば幸せになれると。
だけどすべてを手に入れてたどりついた頂上で待っていたものは、
……天国の廃墟だった。
Happy end of the world
Happy end of the world
It’s over over over over now
もうなにも怖がらなくていいよ
It’s over over over over now
すべて終わったのだから

価値観が、宗教が、国家が、家族が、音を立てて崩れ去った。
最後に置き去られた心が粉々に砕け散った。
「ぼくたちの未来を奪ったのは誰だ?!」
なんていまさら叫ぶつもりはない。
だけどぼくたちはもう
……大人を信じない。

Happy end of the world
Happy end of the world
It’s over over over over now
もうなにも思い出さなくていいよ
It’s over over over over now
ほんとうにすべて終わったのだから

ぼくたちは世界の終わりを見届けるため、
生まれてきたんじゃない。
世界をはじめるため、
今ここにやってきた。
ばらばらになった心のかけらをもう一度探し集める旅にでよう。
さあ……新しい朝がくる。
Happy end of the world





「Brand new day」

窓辺からしのびこむ
光の子供たち
あなたの金の産毛を
そっとくすぐる

ぼくらは瞬く刹那
この星が身ごもった夢
あなたをたしかめたくって
ふっと抱きよせた

Oh! Brand new day
生まれたての朝
生きるべき今日を
与えられた奇跡よ
Oh! Brand new day
生まれ変わる朝
さあ命の息吹を体で感じろ
Brand new day

ひとりの子が生まれるたび
神様はこの世を
まだまだ終わらせないと
決めたのらしい

あなたの黒いまつげが
蝶のように羽ばたくと
過去という悪夢が
終わりを告げる

Oh! Brand new day
生まれたての朝
生きるべき今日を
与えられた奇跡よ
Oh! Brand new day
生まれ変わる朝
さあ命の息吹を体で感じろ
Brand new day


時間は容赦なく
家族や友を奪ってく
この身もいつか滅ぶこと
今は知ってる

なくしたものを悔やむより
この命愛おしむ
いつだって人生は
今日がはじまり

Oh! Brand new day
生まれたての朝
生きるべき今日を
与えられた奇跡よ
Oh! Brand new day
生まれ変わる朝
さあ命の息吹を体で感じろ
Brand new day





「Wake Wake Docking Docking」

アホらしいほど単純でいーんじゃーん
むずかしがっても人生はシンプル
きみが好き! きみがほしい!
ヤベッ これって
バカまんまじゃーん
まっしょがねーか

走れなくても歩けばいーんじゃーん
笑えなくても微笑めばいーんじゃん
We are the one loveワンラヴ
We are the one lifeワンライフ
まあ大げさに言うとこんなもんかな

千の昼も千の夜も
いつもいつもきみを想ってきた
せつなくても くるしくても
もうマジじゃなにも言えないから
魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
う、う、う、運命のドアがあく
魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
き、き、き、きみを愛してる
あっ言っちまった
Woo lalalalワクワク生きようぜ
Let’s sing together
Woo lalalalドキドキ愛そうぜ
イェーイェー
ンフ アハ


子供みたいに無邪気でいーんじゃーん
カッコつけてもヒューマンビーイング
抱きしめて! キッスして!
ヤベッ、これって
エロまんまじゃーん
じゃまあいいか

重い荷物なんて捨てちゃえばいーんじゃーん
だいじなもんはひとつしかないじゃーん
We are the one heartワンハート
We are the one soulワンソウル
まあまわりくどく言うとこんなもんかな

千の昼も千の夜も
いつもいつもきみを求めていたやるせなくてももどかしくても
もうマジじゃなにも言えないから
魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
う、う、う、運命のドアがあく
魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
き、き、き、きみを愛してる
あっ言っちまった
Woo lalalalワクワク生きようぜ
Let’s sing together
Woo lalalalドキドキ愛そうぜ

魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
ンフ アハ
魔法の言葉
Wake Wake Docking Docking
ンフ アハ
イェーイェー





2010年4月リリース。11曲。